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植木さんの死を悼む..ドリフも涙

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ドリフも泣いた…「弟分」も植木さんの死を悼む
3月28日8時1分配信 スポーツ報知
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070328-00000099-sph-ent

 「クレージーキャッツ」の弟分として、昭和のお笑い界を共に盛り上げた「ザ・ドリフターズ」のメンバーたちも、植木さんの死を悼んだ。

 ドリフでは唯一、「だまされて貰います」(71年)「日本一のショック男」(72年)などのクレージー映画に出演した加藤茶(64)は「明るい植木さんというイメージしかなく、死ぬような人じゃないと思った。植木さんを見て育ってきたので非常に残念です」。志村けん(57)は「子供のころからあこがれていた方がお亡くなりになり、悲しいの一言です」と肩を落とした。

 高木ブー(74)は「『かくし芸』で共演した時に一言一言が心温まる言葉を掛けてもらったことが心に残っています」。仲本工事(65)は「大先輩を亡くして悲しいです。人を元気づける笑い声が聞けなくなって悲しいです」とコメントした。

 「酒も飲まず、非常にきまじめな方で、後輩やスタッフのことをとても気遣っていた」(事務所関係者)という植木さんはドリフのことをずっと気に掛けていた。ドリフが渡辺プロを出て独立した時は「メンバーそれぞれに才能があるんだから大事にやれや」とエールを送った。仕事での接点は少なかったが、フジテレビで放送されたクレージーの25周年記念番組で、珍しく共演した際にはとてもうれしそうにコントのアイデアを出していたという。

 リーダーのいかりや長介さんが04年3月に亡くなった際、植木さんは目に涙を浮かべ「彼はクレージーキャッツを受け継いだというより、負けたくないという気持ちで頑張っていたと思う」と語っていた。


わたしも、彼はいつまでも元気でいるものと思っていました。

あの笑顔を忘れません。。



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